Logisitque Inc.

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株式会社ロジスティックは、企業のサプライチェーンを効率化するプロフェッショナル企業です

Logistique Inc.

事業紹介

物流コンサルティング

企業活動の横串を刺す物流を改革せよ

 
 物流は、企業活動の要。単なる物流だけの改革では手落ちです。

 他部門との連携が物流改革には必要です。これにより、物流単価や業務効率化では達成できなかった物流費の大幅削減が可能となります。過去の事例では20~30%の削減例も出ています。

 
ロジスティックは営業、生産・調達など他部門との連携を重視した経営視点のコンサルティングを行っています。
 

FTA/EPA活用コンサルティング

FTA/EPAを活用していない?もったいない

 FTA/EPAのメリットに、輸出先での関税の低減・削減があります。

 
 売価(CIF価額)の数パーセントから20~30%の関税を削減できる可能性を無駄にしてはいけません。

 
 活用には、「原産地証明」という規則の遵守があります。間違った証明をしているとコンプライアンス上、大きな問題になります。

 
 ロジスティックでは、FTA/EPAの活用コンサルティングを長年にわたり行っています。

海外戦略 構築・実行支援

複雑な海外戦略構築・運営を専門家と共に

 海外戦略は国内戦略とは違い、各国の違いを理解した上で構築する必要があります。

 各国の税務、法務、労務などの理解は当然のこととして、物流、ファシリティ、IT、リスク管理などの対応が必須となります。また、それらも文書と実際の適用が違うことも多く、これらを含めて考える必要です。決して理屈や数値で積み上げれば戦略ができる訳ではありません。

 そういったことへの一連の対応のできるコンサルティング会社もまた存在しないのは事実で、各企業はそういった専門家を個別に招聘し、提案の統合化はその会社がする事になります。

 ロジスティックは、その問題点をアライアンスパートナーとタイアップし、チームを組むことでサービスを提供しています。

サプライチェーン・コンサルティング

SCMのプランニングから実行まで

 ロジスティックのサプライチェーン・コンサルティングは、上記のコンサルティングメニューを包含したもので、実際の運営を念頭に入れた実践的なものです。

 
 まずは、SCMプランニングから。提携している実績のあるITのプランニングツールを使い、ネットワークデザインを行います。海外SCMのプランニングでは必要なデータがないケースも多いですが、そういったデータをどうするかの経験も豊富です。

 
 ただ、それだけでは実際の運用に役に立ちません。特に海外では、税務、法務、労務、物流、ファシリティ、各種リスクといった定性的な論点を包含した上で、ベストな解をお客様と共に求めていきます。

セミナー・トレーニング

戦うために学ぶ

 ロジスティックは様々なトレーニングメニューを持ち、また、多くのセミナーを海外で行って参りました。

 
 グローバル・エッジ・フォーラムを主催しており、セミナーも多く開催しております。

 
 セミナーで、その知見をご確認ください。

グローバル・エッジ・フォーラム

海外で戦うための軍師を持つ

 海外戦略をすべて指南できるコンサルティング会社は皆無です。税務、法務の知恵も必要となってきます。

 
 ロジスティックは、そういった専門家とのアライアンスでチームを作り、一体となった提案でお客様にサービスしています。

 
 その専門家集団が行ってる勉強のフォーラムが、「グローバル・エッジ・フォーラム」です。是非、皆さんもご参加ください。